久しぶりにジェベル250xcを動かすが中々始動しない


ジェベル250xcを友人から譲ってもらったが保険が切れて動かしてない。メンテの為時々エンジンを動かしてる。
しかし、寒い日が続いてる最近は中々エンジンが始動しない。
ジェベル250xcはバッテリーが小さい為連続して1分もセルを回すとバッテリーが上がってしまう。

そこでアルトとブースターケーブルで繋いでセルを回す
キュルキュルと5分ぐらいセルを回してやっと始動する
一カ月ぐらい回してなかったせいだろうか?
寒い日はしょうがない。しばらくエンジンを回してエンジンを温める。

再び乗る日の為に家の中に入れて大切に保管している。


ジェントス懐中電灯(DM-031B)を買った



今まで使ってたLED懐中電灯が接触不良でいまいちなのでAmazonで新しい懐中電灯を買った。ジェントス 懐中電灯45ルーメン(DM-031B)ってやつだ。単三一本のを探してた。

ストラップはダイソーの奴です。ストラップの付属はありません

横から。後で記載しますがストラップはペンクリップに引っ掛けてます

穴の電源ボタン。押しやすい

頭のライト部分。照射範囲はかなり広めで近い位置を照らす感じ。
ズーム機能など可動部分はありません

単三一本で10時間ぐらい。一日1時間使用で一週間ぐらいで暗くなる。

ペンクリップは取り外し可能。根元にストラップを引っかきてストラップを使ってライトを首から下げてる

夜室内で使用感を撮影しようとしたが撮影がうまくいかなかった。
汚い襖に照射してみてる。
パワフルな照射感ではないが100均の単4×3つのLEDライトより明るい。ズーム機能があればかなりいいのだが残念ながら無い。
しかし、このジェントスのライトは軽く小さい。口でくわえて作業しても苦にならない。他社のLED単4×3つライトより暗いが小さく軽いため常用するのにいい。ポケットに入れても邪魔にならない。
900円でこのサイズ感はお買い得だ


ガーミン(GARMIN) ナビでカスタムpoiを活用する


前回、ガーミン(GARMIN) nuvi900の地図を更新したが
その際、コメントでカスタムpoiの利用を教えていただいた
早速活用してみたい

http://sns.prtls.jp/gcpsns/
こちらのサイトの「しろはち」氏が、カスタムpoi用のデータを配布してる
いろいろ見てると
「全国ねずみ取りマップ」と「全国オービス情報」
のテキストデーターがアップロードしてある
これをしろはち氏が説明してある通りPoiLoaderで変換すると使用できるらしい
PoiLoaderはGARMIN(ガーミン)社の正規代理店いいよねっとのサイトにあるPoiLoaderを使用した
http://www.iiyo.net/u_page/download.aspx

説明通りフォルダーを作って「全国ねずみ取りマップ」と「全国オービス情報」を同じフォルダ上の任意の名前(取締情報、オービス)のサブフォルダに置いて変換する
その後SDカードのGarminフォルダの中にPoiフォルダを作成し
そこにAlerts.gpiファイルを置いた
そしてナビにSDカードを指し、ナビを再起動。

目的地検索のその他を選択

成功するとここにカスタムPOIが現れる

ちゃんとフォルダに分かれてる

オービスを選択した

ちゃんと長崎自動車道にオービスが表示されてる
これはかなり便利になった。
オービスも取り締まり情報もネット上で更新される
いつでも最新情報に更新できる
素晴らしい


ジェベルのバッテリースイッチ


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ジェベルのバッテリーは容量も少ない。
なおかつメーターに時計が内蔵させてるためエンジン稼働してなくても
消費電力が多いとの噂だ
寒くなった12月頃になるとチョーク引いても中々エンジンが回ってくれない
必死にセル回してると簡単にバッテリーが上がることがよくある
その為バッテリーにスイッチを付けることを検討した
しかしセルが使用してる電力はかなり流れてるらしい
ホームセンターで簡単に調達できる部品で構成できないか一案したとこと
この様なスイッチになった
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装備した所
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100v用のスイッチとVVFケーブルを加工した
これなら大電流にも耐えるじゃないかなと
スイッチが振動で切れる事を心配したが今のとこ問題ない
今回むき出しの配線をカバー加工した
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これでしばらく様子見


5号機のジェベル250xc


バイクの遍歴を紹介していきたいと思います
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2015年の初めあたり東京にいる先輩からバイクを売るという話が
大型免許とって750ccに乗り換えるらしい。
こんなチャンスは滅多にないと思い初の250ccバイク購入へ
輸送に色々悩んだが先輩にフェリー乗り場まで輸送してもらい
東京から福岡門司までフェリーで無人輸送
チョイノリと同じく門司から乗って帰る事に
しかしこのジェベル250xc車高が高い。私にはつま先立ちでやっと
サイドバックや予備バッテリーなども一緒に搭載してる上
宿泊の可能性も考えて荷物満載の状態でフェリー乗り場で2回も立ちごけ
一人じゃ起こせずかなり凹む。
荷物は近くのコンビニで宅急便で送り軽量化
するとかなり楽に乗り回せるように
その後、小倉から初高速。ビクビクしながら帰宅
今は低車高化しチェーン交換タコメータとハンドグリップヒータを装着
バッテリーが上がらないようにバッテリー元にスイッチを装着
そろそろ3000km乗ってオイル交換時期


4号機のベンリィ50


バイクの遍歴を紹介していきたいと思います
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始めはベンリィのスポークホイールだけ探してたがかなり高額。
諦めていた所2013年4月頃ピカピカの後期型のベンリィを発見
やっぱり部品取りと思って2.6万で落札
今度は山口県、九州名物高速バスに乗って下道を乗って帰る
見た目はピカピカ。確かに後期型。当たりと思って帰ってる途中
エンジンあたりから異音。40kmを超えたあたりからカラカラ音
途中で止まらないかビクビクして帰宅
中古のエンジンとキャブレターを買って乗せ換え88ccにボアアップ
絶好調と思われたがクラッチが切れなくなる
とりあえず3号機のエンジン乗せ換えてそのまま
3号機のベンリィは物置で分解されてバラバラに
最近分かったがエンジンあたりの異音はチェーンとフレームの接触音でした。


3号機のベンリィ50


バイクの遍歴を紹介していきたいと思います
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※ナンバーにモザイク入ってます
2011年10月頃チョイノリのパワー不足からマニュアル車を探す
お手頃なベンリィをヤフオクで見つけ2.7万で落札
今度は鹿児島。鹿児島から下道で長崎まで乗って帰る
こちらもキャブレターが怪しくアクセルワイヤーが固着して
アクセルが戻らないのを無理やり帰る。
帰宅後メンテするがエンジンはカブやモンキーと同型なのでパーツが豊富
しかしヤフオクの写真じゃ気にならなかったが錆がひどく
車輪のスポークホイールが錆びだらけなのが悩み
その為4号車を探すことに


二号機のチョイノリ


バイクの遍歴を紹介していきたいと思います
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※鍵の部分はモザイク入ってます
一号機のエンジンを分解したりしてるうちにヤフオクでお手頃だな
って思って部品取り用に1.5万円で落札。
大分県からチンタラ走って乗って帰る。前回同様30kmしか出ない。
帰ってキャブレターを清掃すると見事復活。
その後冬眠してたが親父が乗るってことで譲る。
今は錆びに悩んでるが元気に走り回ってる。


一号機のチョイノリ


バイクの遍歴を紹介していきたいと思います
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初めて買った原付バイクのチョイノリ
2011年5月にヤフオクで買い門司港まで引き取りに行きました。
当初30km程度しか速度出ずキャブレター(壊して中古キャブをヤフオク購入)
を弄って40kmまで出るように修理しタイヤ交換、バッテリー交換と
メンテナンスに熱を上げる結果に。
そのうちエンジンのカムが前期型なので後期型エンジンに交換、
マフラーが折れたので交換してさらにハイスピードプーリーを付け
なんとか45kmまで出るように。
原付の構造を勉強するには最適なバイクだったがなんせ馬力が無いのが欠点
実家から福岡までツーリングしたりエンジン分解したり楽しんだ。