ジェントス懐中電灯(DM-031B)を買った



今まで使ってたLED懐中電灯が接触不良でいまいちなのでAmazonで新しい懐中電灯を買った。ジェントス 懐中電灯45ルーメン(DM-031B)ってやつだ。単三一本のを探してた。

ストラップはダイソーの奴です。ストラップの付属はありません

横から。後で記載しますがストラップはペンクリップに引っ掛けてます

穴の電源ボタン。押しやすい

頭のライト部分。照射範囲はかなり広めで近い位置を照らす感じ。
ズーム機能など可動部分はありません

単三一本で10時間ぐらい。一日1時間使用で一週間ぐらいで暗くなる。

ペンクリップは取り外し可能。根元にストラップを引っかきてストラップを使ってライトを首から下げてる

夜室内で使用感を撮影しようとしたが撮影がうまくいかなかった。
汚い襖に照射してみてる。
パワフルな照射感ではないが100均の単4×3つのLEDライトより明るい。ズーム機能があればかなりいいのだが残念ながら無い。
しかし、このジェントスのライトは軽く小さい。口でくわえて作業しても苦にならない。他社のLED単4×3つライトより暗いが小さく軽いため常用するのにいい。ポケットに入れても邪魔にならない。
900円でこのサイズ感はお買い得だ


アルトにハンドルカバーと時計を取り付けた


スズキアルトHA24Sのハンドルが日に焼けてボロボロになったのでカバーを取り付けた。最初はハンドルカバーがダサく感じていた。しかしボロボロなので仕方なくハンドルカバーを取り付けることにした

ヤスリ掛けして加工後だがボロボロだ。

日に焼ける部分だ

付け根も変色してる

触り心地は最悪だ

そこで極上の手ざわりを追求というハンドルカバーを買ってきて取り付けた。Sサイズだ。

うたい文句通り極上の手触り感だ。思ってた以上にフィットする

ついでにカーオーディオを交換したら時計が見づらくなったので安い時計を付けた。半透明なので夜も対向車の光で見える

フロントガラスに吸盤で付けてる。ボタン電池で動いてる


唐津から東松浦半島をドライブ。いろは島展望台へ


恒例のドライブを今回は隣の佐賀県、唐津から東松浦半島を走った。
今回の記事は最終目的地⑤いろは島展望台に行った


呼子から国道204号を走ってきた。呼子方面を眺める

国道204号を玄海町方面を眺める

玄海原子力発電所だ。時間があったら見学したかった

先を急ぐ

来た道を眺める

国道204号を外れていろは島展望台に行く。道が分からなくて迷った

ここを登っていく

いきなり峠道だ

到着。伊万里湾だ

浜辺が在るあたりが国民宿舎いろは島だ

展望台から降りた道もなかなか眺めがいい

来た道沿いに棚田が広がる
東松浦半島の国道204号は走りやすい快適な道だった
海が奇麗で棚田が素晴らしい
基本的に私は撮影しながら走ったので時間的が掛かってるみたいだ


唐津から東松浦半島をドライブ。道の駅桃山天下市へ


恒例のドライブを今回は隣の佐賀県、唐津から東松浦半島を走った。
今回の記事は④道の駅桃山天下市に行った


呼子方面から来た

ここの駐車所の他に第二駐車場もあるので車中泊も可能だ

入口の門

観光案内所

農産物直売所

喫茶売店

ご当地バーガーなど

定番のアイスクリーム。お腹空いて無いのでスルー

海産物直売所

物産館ってかお土産屋

中に入った。お土産屋だ

レストラン。だが定休日

メニュー。さすがに呼子だけにイカ押しだ


唐津から東松浦半島をドライブ。風の見える丘の公園へ


恒例のドライブを今回は隣の佐賀県、唐津から東松浦半島を走った。
今回の記事は③風の見える丘の公園に行った


前回の記事の唐津城で見えた唐津発電所だ。当初は東洋一の火力発電所とまで言われた石炭の発電所だ。今はコスト高を理由に、2015年6月30日をもって廃止された。

国道204号を進んでると国道204号と県道23号の交差点(唐房入口交差点)付近でX型のとても複雑な交差点で混乱。標識は呼子へ行くルートとしてショートカットできる県道23号を指示して紛らわしい。実際、国道204号を進んでも道が狭くとても国道と思えない道。すぐに広くなりますが紛らわしい

しばらく国道204号進むと小さい海水浴場が

堤防にあがるとなかなかの景色

でもお盆過ぎたので誰もいない

快適な道が続く

来た道を振り返ってみる

呼子大橋を渡って加部島に渡る

ついに③風の見える丘の公園に到着

しかし休館_| ̄|○レストランハウスらしいが見る事出来ず。

しかし展望台は見れた。呼子大橋を眺める

呼子漁港が見える。12時までに来れば呼子朝市でにぎわってる
イカの天ぷらなどが有名だ

玄界灘はのどかな風景が広がる
呼子のあたりも道は迷ったが気にせず進んだら着いた
呼子のあたりの国道204号は紛らわしい


唐津から東松浦半島をドライブ。唐津城に行った


恒例のドライブを今回は隣の佐賀県、唐津を走った。
今回の記事は②唐津城に行った


唐津城前には駐車場がありその前に唐津城内橋があった

 

唐津城

 唐津城(からつじょう)は、佐賀県唐津市東城内にあった日本の城である。別名は、舞鶴城(まいづるじょう)。

概要

唐津市街の北部に位置し、松浦川唐津湾に注ぐ河口の左岸、満島山に位置する。唐津湾に突き出た満島山上に本丸が配され、その西側に二の丸、三の丸が配された連郭式の平山城である。北面は唐津湾に面するため、海城ともいわれ、萩城とともに現在も直接海にそびえる石垣がみられる。松浦川の右岸には虹の松原(国の特別名勝)が広がり、満島山を中心に鶴が翼を広げたように見えることから舞鶴城とも呼ばれる。

江戸時代初期の慶長7年(1602年)から慶長13年(1608年)にかけて築城され、江戸時代を通じて唐津藩の藩庁となった。

廃城後、本丸は舞鶴公園となり、二の丸御殿跡に早稲田佐賀中学校・高等学校があり、その他の二の丸・三の丸跡は市街化している。現存する遺構としては石垣があり、模擬天守、復興の櫓や門が建てられ、石垣・堀が復元されている。麓から舞鶴公園上段広場までは高低差が34mあるため、斜行エレベーター(但し有料。2016年4月現在100円)が備えられている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%94%90%E6%B4%A5%E5%9F%8E
wikipediaより引用

駐車場から歩いてくるとエレベータか石階段への分岐点がある

天守閣は入場料が取られる

天守閣へのエレベータがある。100円だ。暑いから登りだけ乗ることにした

入口におそ松さんの看板が。なぜにおそ松?

なかなか立派な天守閣。この記事を書いた時に知ったのだが天守を描いた絵図や設計図もなく想定の天守閣とwikipediaに書いてあった

天守閣に入ると謎のゆるキャラが。ひこにゃん・・・

天守閣から虹の松原を眺める。素晴らしい

松浦川を眺める。市内を見通せて見晴らしがよい

東松浦半島方面を見る。2本の煙突は唐津火力発電所だ

唐津湾を眺める。風が強く波が強い

天守閣の一階におそ松さんの展示コーナーがあった

石階段を下りて次の鳴子へ急ぐ


唐津から東松浦半島をドライブ。虹の松原を行く


もうお盆が過ぎでも真夏の日々が続いてる中、恒例のドライブを今回は隣の佐賀県、唐津を走った。やはり日帰りなので虹の松原から東松浦半島を海岸にそってドライブした。このほかに玄海原子力発電所や長崎県鷹島も行きたかったが時間的に難しかったのでこのコースになった。

スタート地点の浜玉町浜崎の交差点付近に石碑が立ってた

 

虹の松原

虹の松原(にじのまつばら)は、佐賀県唐津市唐津湾沿岸に広がる松原
概要
日本三大松原のひとつで特別名勝に指定され、日本の白砂青松100選、日本の渚百選、かおり風景100選、日本の道100選にも選ばれている。玄海国定公園の一部。幅約500 m、長さ約4.5 km にわたって弧状に約100万本のクロマツの林[1]が続く。面積は約216 ha である[2]。海水浴場と隣接することでも知られる。

歴史

17世紀のはじめ、唐津藩の藩主である寺沢広高が新田開発の一環として、防風林、防砂林として植樹を行った。藩の庇護の下、禁伐の掟(伐採は死罪)はもちろんのこと、燃料としての落葉の採取も厳しい制限が課せられていた。また、藩主の改易や移封により主家が変わっても手厚く管理された。

寺沢広高は、この中に自分が愛してやまない松が7本だけあると言ったというが、どの松と指定されてはいない。これは住民に「もし自分が粗末にした松がその7本のどれかだったら」と思わせることで、全ての松を大事にせざるを得ないように、心理的に圧力をかけたものといわれている。

この松原は、その区域の長さから、藩政時代は「二里松原」と呼ばれていた。明治時代に呼ばれるようになった「虹の松原」の語源とも言われているが、呼称が変わった理由などは知られていない。

1771年には、当時天領となっていたことから、農民の反乱である「松原寄り(虹の松原一揆)」の舞台ともなっている。

明治維新以降は国有林に編入、2007年現在は、佐賀森林管理署が管理を行っている。民有地が僅かに点在するものの、ほぼ全域が保安林に指定されており、現在も伐採は制限を受けている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%99%B9%E3%81%AE%E6%9D%BE%E5%8E%9F
wikipediaより引用


隣に看板がある

先ほどの石碑から少し進んで海側に抜けると砂浜が広がる。浜崎海水浴場だ。糸島市側を見ている。もうお盆を過ぎたので誰もいない

唐津側を眺める。やぱり誰もいない

北側を眺める。風が強く波が荒れてる

浜辺は車で乗り入れが可能だ

風が強いのでウィンドサーフィンがあっという間に通り過ぎた

虹の松原に戻る。お土産屋が点在している

唐津側を眺める。松で囲まれてる

虹の松原の中間あたりに定番のからつバーガー屋がある

残念ながらお腹空いてないので今回は食べない

なぜおそ松さん?

糸島方面を眺める。

唐津市内方面。


カーオーディオを ケンウッド U383MSに交換した


近所のブックオフに行ったらケンウッド U383MSが安く売ってたので購入した
早速取り付けたので記事にする
車種は スズキアルトHA24S

ラジオとUSBとAUXしかない。CDは無くなっている
最近はスマホなどが主流なのでこのような形になっている
シンプルでとてもいい

取り付け前の写真を忘れたのですでに取り付けられてるが
パネルを外すときは赤丸の部分を上に持ち上げるといい

これも取り付け後だが赤丸のねじを外す

中の配線をマニュアル通りに取り付ける
マニュアルはネットで検索するとPDFで参照できる

ネジやカバーを戻して完成
古いIpodはUSBで認識しなかった。AUXで接続するしかない。
代わりに32GBのUSBメモリーを1000円で買ってきて取り付けた
日本語のファイル名などは表示できない。
ファイル名に曲番号を振ってリネームしておくと順番に再生される
最近のは日本語に対応してるらしい。
再生するだけならこのタイプで十分だ