唐津から東松浦半島をドライブ。いろは島展望台へ


恒例のドライブを今回は隣の佐賀県、唐津から東松浦半島を走った。
今回の記事は最終目的地⑤いろは島展望台に行った


呼子から国道204号を走ってきた。呼子方面を眺める

国道204号を玄海町方面を眺める

玄海原子力発電所だ。時間があったら見学したかった

先を急ぐ

来た道を眺める

国道204号を外れていろは島展望台に行く。道が分からなくて迷った

ここを登っていく

いきなり峠道だ

到着。伊万里湾だ

浜辺が在るあたりが国民宿舎いろは島だ

展望台から降りた道もなかなか眺めがいい

来た道沿いに棚田が広がる
東松浦半島の国道204号は走りやすい快適な道だった
海が奇麗で棚田が素晴らしい
基本的に私は撮影しながら走ったので時間的が掛かってるみたいだ


唐津から東松浦半島をドライブ。道の駅桃山天下市へ


恒例のドライブを今回は隣の佐賀県、唐津から東松浦半島を走った。
今回の記事は④道の駅桃山天下市に行った


呼子方面から来た

ここの駐車所の他に第二駐車場もあるので車中泊も可能だ

入口の門

観光案内所

農産物直売所

喫茶売店

ご当地バーガーなど

定番のアイスクリーム。お腹空いて無いのでスルー

海産物直売所

物産館ってかお土産屋

中に入った。お土産屋だ

レストラン。だが定休日

メニュー。さすがに呼子だけにイカ押しだ


唐津から東松浦半島をドライブ。風の見える丘の公園へ


恒例のドライブを今回は隣の佐賀県、唐津から東松浦半島を走った。
今回の記事は③風の見える丘の公園に行った


前回の記事の唐津城で見えた唐津発電所だ。当初は東洋一の火力発電所とまで言われた石炭の発電所だ。今はコスト高を理由に、2015年6月30日をもって廃止された。

国道204号を進んでると国道204号と県道23号の交差点(唐房入口交差点)付近でX型のとても複雑な交差点で混乱。標識は呼子へ行くルートとしてショートカットできる県道23号を指示して紛らわしい。実際、国道204号を進んでも道が狭くとても国道と思えない道。すぐに広くなりますが紛らわしい

しばらく国道204号進むと小さい海水浴場が

堤防にあがるとなかなかの景色

でもお盆過ぎたので誰もいない

快適な道が続く

来た道を振り返ってみる

呼子大橋を渡って加部島に渡る

ついに③風の見える丘の公園に到着

しかし休館_| ̄|○レストランハウスらしいが見る事出来ず。

しかし展望台は見れた。呼子大橋を眺める

呼子漁港が見える。12時までに来れば呼子朝市でにぎわってる
イカの天ぷらなどが有名だ

玄界灘はのどかな風景が広がる
呼子のあたりも道は迷ったが気にせず進んだら着いた
呼子のあたりの国道204号は紛らわしい


唐津から東松浦半島をドライブ。虹の松原を行く


もうお盆が過ぎでも真夏の日々が続いてる中、恒例のドライブを今回は隣の佐賀県、唐津を走った。やはり日帰りなので虹の松原から東松浦半島を海岸にそってドライブした。このほかに玄海原子力発電所や長崎県鷹島も行きたかったが時間的に難しかったのでこのコースになった。

スタート地点の浜玉町浜崎の交差点付近に石碑が立ってた

 

虹の松原

虹の松原(にじのまつばら)は、佐賀県唐津市唐津湾沿岸に広がる松原
概要
日本三大松原のひとつで特別名勝に指定され、日本の白砂青松100選、日本の渚百選、かおり風景100選、日本の道100選にも選ばれている。玄海国定公園の一部。幅約500 m、長さ約4.5 km にわたって弧状に約100万本のクロマツの林[1]が続く。面積は約216 ha である[2]。海水浴場と隣接することでも知られる。

歴史

17世紀のはじめ、唐津藩の藩主である寺沢広高が新田開発の一環として、防風林、防砂林として植樹を行った。藩の庇護の下、禁伐の掟(伐採は死罪)はもちろんのこと、燃料としての落葉の採取も厳しい制限が課せられていた。また、藩主の改易や移封により主家が変わっても手厚く管理された。

寺沢広高は、この中に自分が愛してやまない松が7本だけあると言ったというが、どの松と指定されてはいない。これは住民に「もし自分が粗末にした松がその7本のどれかだったら」と思わせることで、全ての松を大事にせざるを得ないように、心理的に圧力をかけたものといわれている。

この松原は、その区域の長さから、藩政時代は「二里松原」と呼ばれていた。明治時代に呼ばれるようになった「虹の松原」の語源とも言われているが、呼称が変わった理由などは知られていない。

1771年には、当時天領となっていたことから、農民の反乱である「松原寄り(虹の松原一揆)」の舞台ともなっている。

明治維新以降は国有林に編入、2007年現在は、佐賀森林管理署が管理を行っている。民有地が僅かに点在するものの、ほぼ全域が保安林に指定されており、現在も伐採は制限を受けている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%99%B9%E3%81%AE%E6%9D%BE%E5%8E%9F
wikipediaより引用


隣に看板がある

先ほどの石碑から少し進んで海側に抜けると砂浜が広がる。浜崎海水浴場だ。糸島市側を見ている。もうお盆を過ぎたので誰もいない

唐津側を眺める。やぱり誰もいない

北側を眺める。風が強く波が荒れてる

浜辺は車で乗り入れが可能だ

風が強いのでウィンドサーフィンがあっという間に通り過ぎた

虹の松原に戻る。お土産屋が点在している

唐津側を眺める。松で囲まれてる

虹の松原の中間あたりに定番のからつバーガー屋がある

残念ながらお腹空いてないので今回は食べない

なぜおそ松さん?

糸島方面を眺める。

唐津市内方面。